Branding is an activity

that creates a company's purpose for existence

and value itself.

ブランディングは企業の存在理由、そして、価値そのものを作る活動です。

Branding

ブランドとは、サービス名や事業名を聞いたときに「頭の中に浮かび上がるイメージ」の総称です。ブランドは、サービス、広告、接客など、顧客との様々な接点によって自然に築かれていくものであり、その意味では、すべての事業、会社にブランドがあります。ただ自然に任せておくと意図した方向にブランドを構築することは難しくコミュニケーションがバラバラになるとブランドの信頼を失いかねません。このブランドと呼ばれる「目に見えない概念を設計し、意図に合わせて構築していく行為を「ブランディング」と呼びます。

ブランドは、全ての接点によって築きあげられるため、接点のどれか一つだけを変えても意図通りに顧客に認知してもらうことはできません。ブランドの根幹に流れる考え方を築き上げ、その根幹部分を反映させたコミュニケーションを構築していく必要があります。

事業を立ち上げる時点で、ブランドを構築を行うことで、ブランドコミュニケーションを通して、顧客に「想起して欲しいイメージ」を思い描いてもらうことが容易になります。

ブランドを構築する利点としては、

  • ・数ある企業、商品、サービスの中から自社を選んでもらうことができる
  • ・価値に納得して対価をもらうことができる
  • ・選び続けてもらうことができる

ブランド構築

また、働く人たちにも

  • ・求人で選んでもらえる
  • ・誇りに思ってもらいモチベーションが上がる

デザイン事務所Cauzでは、カナダから持ち帰ったブランディングメソッドを使い、体系的にブランディングを行います。素早く、確実にブランドを構築することができます。
日本では主流である、見せ方重視のブランディングではなく、その存在理由や価値を見つけ出し構築する在り方重視のブランディング、パーパスブランディングを行なっています。
また、協創を採用しており、経営者のみならず、従業員の方々と一緒にブランドを構築することもでき、仲間感を醸成することができます。

ブランド経営(マネジメント)

ブランドは、商品やサービス、ホームページ、広告、店舗のインテリア、接客、電話応対など、顧客とのさまざまな接点によって構築されていきます。ですので、一貫性が大切です。
経営の指針にブランディングを置くことで ブランドで経営をするブランドマネジメントのお手伝いをすることができます。

3つのポイント

Point1


「見せ方で」はなく「在り方」のブランディング「見せ方で」はなく「在り方」のブランディング「見せ方で」はなく「在り方」のブランディング「見せ方で」はなく「在り方」のブランディング

Point2


協創ブランディング協創ブランディング協創ブランディング協創ブランディング協創ブランディング協創ブランディング

Point3


カナダ式ブランディングエクササイズ やるべきことが明確 カナダ式ブランディングエクササイズ やるべきことが明確 カナダ式ブランディングエクササイズ やるべきことが明確 カナダ式ブランディングエクササイズ やるべきことが明確

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